教材作成の打ち合わせ中!お邪魔します。

先生たちの仕事中をのぞいてみました。

先生たちの仕事は教えるばかりではありません。

教材作成という重要な仕事もあります。

いつもタイムリーな話題の教材を提供するため、とてもたいへんな仕事をしています。

今日はちょうど打ち合わせをしているところをのぞいてみました。

先ほどまで真剣に話していましたが、カメラを向けると気楽に笑顔を見せてくれました。

「本物を教える」という命題のもとに作成された教材はとても実践的だと思います。

私はカメラをもって邪魔にならないように部屋の中をウロウロしているだけでした。

トルコビール!

トルコ旅行に行って来た、えいこさんからのおみやげです。

トルコアイスではありません。(ちょっと古いけど、一時流行りました。)

左が黒ビールで右が普通のビールです。

トルコといえば多くの国民がイスラム教徒だからアルコールというイメージはなかったけど、やはり、好きな人はどこの国でもいるものですね。

そんなわけでおいしいビールがあるなんて思っていませんでした。

事実不味い・・・なんてとんでもなかったです!

特に黒ビールは変な癖もなくとても飲みやすくおいしかった。

普通のビールもハイネッケンのようなヨーロッパビールと違い、日本のビールにもう少しコクを加えたような美味しいビールでした。

普段飲まない黒ビールも、たまに飲むと本当においしい!

この週末は日本の黒ビールでも飲もうかと思っています。

えいこさん、重いお土産を、何千キロという距離を運んできてくれてありがとうございました。

みおさん(レベル4A)

「3年前、小学生の子ども2人にどこか良い英語教室はないかと探していたときに出会ったのがこのパシフィックです. 

ホームページの「歌・ゲーム・お遊戯などを用いたレッスンは行っておりません」という突き放したような(?)言葉と浅井先生の「ウチは厳しいですよ」が決め手で入会させました.

 実は初め、「嫌がってもなんとか続けさせよう」という気持ちで通わせたのです. なにしろ、テキストにはかわいいイラストなど一切ないし、遊びの要素も低学年ですらかなり少ないのですから.
 
でも、子供たちはすぐに授業を楽しむようになりました.とにかくパシフィックの英語は「英語そのもの」が楽しい!続いて入会した私も日々そう感じています. 「楽しいから上達する」ではなく「上達するから楽しい」んですね.

 嘉子先生の文法の授業のすばらしさは他の方々に先にすっかり語りつくされてしまいましたので言うことがございません. 私も皆さん同様、目からうろこをぼろぼろはがしながらの勉強でした.

 入会当初は、「仮定法・・・?聞いたことはある、ような気がする」状態の私でしたが、昨年の5月に受けたTOEICでは予想以上に高い750点を獲得. 特に文法の分野では92%の正解率で、「これで嘉子先生に申し訳がたつ」とほっとしました.

 ネイティブの先生とのフリートークもだいぶ続くようになりました. 
次の目標は 英語でボケとツッコミができるようになることです、って私の場合ボケ専門ですが.」

Letter紹介・ゆかちゃんから雪のバンクーバー追加写真

大雪のバンクーバー

「Vancouverはすごかったみたいですね、Vancouver Islandよりも。
クリスマスは楽しかったです。ライトがキレイでした!

釣り、頑張ってくださいね!
嘉子先生はさむがりなんですか?笑
 
はい。インフルエンザにも気をつけて下さいね!

撮った写真をパソコンに入れるの忘れてて、この前送れなかったので送ります。
こっちの方が雪がふってます♪
最後の写真はCoquitlamに行った時の写真です☆

ゆか」

ジョウル先生の新年皇居一般参賀

天皇陛下御一家

「天皇の新年のごあいさつ

2009年1月2日、私は東京の皇居に天皇の新年の挨拶を見に行きました。 雲ひとつなく晴れわたり、すがすがしい日でした。 皇居へ行く途中、女の子が紙の日本の国旗をくれました。 たくさんの警察官、ジャーナリストや家族連れや旅行者がいました。

私は警察によるボディーチェックの長い列に加わりました。
私のポケットには鮭おにぎりが入っていました。
おまわりさんがそれに気づいた時、「財布?」と尋ねました。
私は「おにぎり」と返事しました。

皇居に入るまで歩いて40分くらいかかりました。
展覧場はとても混んでいて誰も動くことができませんでした。
じきに天皇御一家が登場し、人々は歓呼し旗を振りました。

とってもエキサイティングな瞬間でした。
天皇からお言葉がありました。 とても快い声でした。
人々は静まっていましたが天皇のお言葉が終わり、手を振られると再び歓声が上がりました。 最後に天皇御一家がさようならの手をふられて皇居内に戻られました。 新年の挨拶はとても短いですが、とても興味深いものでした。

その後、東京駅に向かいました。 とても多くの人がいたのでなんと1時間もかかってしまいました。 人々は道の途中で写真を撮っていました。

でもおそらく私だけでしょうね。 ポケットにおにぎりが入っていたのはね。」

(日本語訳:嘉子先生)