ゆきえさん、帰国

アズ留学センターの手配でカナダ留学をしていたゆきえさん(写真左)が帰国し、英会話のパシフィックに寄ってくれました。

語学学校では大変優秀な成績を修められたようです。

今回はホームステイと生活全般についてのお話を紹介します。

「ホームステイははっきり言って駄目でした。

いろんな情報を聞いていたので、期待はしていませんでしたが、バンクーバーのホームステイはほとんどハズレですね。

アジアからの留学生はみんなホームステイに幻滅しています。

おとなしい日本人留学生は泣き寝入り状態ですね。

バンクーバーのほとんどのホームステイ先はお金目当てで、特に白人家庭にそれが目立ちます。

大手の旅行代理店や留学斡旋業者ではホームステイ先のチェックなどしてないので野放し状態です。

でも私はパシフィックの紹介でカムループスに知り合いがいるので、クリスマス休暇はそちらで過ごしました。

カムループスは田舎ですが、みんないい人ばかりでした。

バンクーバーでの普段は勉強で忙しかったので、あまり気にしないようにして過ごしました。

オリンピックもそれなりに楽しみました。

バンクーバーはとても良いところなのでまた絶対に行きたいです。

今度はルームシェアにしようかと考えています。」

(ゆきえさん、ホームステイは大変でしたね。

実際の貴重な報告ありがとうございます。

確かに、バンクーバーでのホームステイは評判が悪いです。

お金目当てがほとんどであることも事実です。

それに、ホームステイをやっている家庭のモラルも低く、お金をもらう感謝の気持ちもない家庭も多いです。

いわれるように、白人家庭にそれが目立ちます。

日本人はおとなしいので、都合よく「食い物」にされてしまうのも事実です。

これは困った問題です。

パシフィックが正式提携するTRUがあるカムループスではそんなトラブルはまだ起きていませんが、バンクーバーでは良いホームステイ先を探すのは大変難しいです。

パシフィックでは今後、手配元のアズ留学センターとも協力し合い、個人的な紹介をベースにホームステイ先を探すことを検討していきたいと考えています。

英会話のパシフィックでは留学の楽しい部分ばかりでなく、このような問題なども提示し、具体的な情報や経験に基づき、問題の解決方法や留学先での処世方法なども紹介していきたいと思います。)

スクール来訪・さきちゃん

のだめちゃんが大学の春休みでスクールに寄ってくれました。

のだめちゃんことさきちゃんは現在、東京芸術大学作曲科に通う学生です。

さきちゃんには久しぶりに会います。

元気そうでなによりです。

「先生、お久しぶりです。

大学は楽しいです。普通の大学と違って、クラス単位の講義がほとんどなく、実技指導が多く、とても自由な雰囲気です。

でも、さすが東京芸大、音楽も美術もなんかすごい優秀な人やユニークな人が多いです。(さきちゃんもメチャ優秀ですよ!)

CD持ってきたので聞いてください。

オーボエ専攻の友人と二人でピアノとオーボエの合奏曲を作りました。

私もいろんな楽器をこなさなければならないので大変です。

これからはオケ用の曲も書いていきます。

先生にきっといわれると思っていたけれど、体型は見た通りになっちゃいました。

これってヤバいですよね。

一人暮らしは問題ないんだけど、食事の後についつい甘い物を食べ過ぎてしまって。

今日は甘い物を止めますと約束して帰らなければと思っています。

英語は絶対必需品なので英会話スクールを探しているんだけど、東京だからといっても、いいスクールがなかなかないです。

テレビ宣伝しているようなところはとても授業料が高くて親のことを考えると通う気にはなりません。それに、結構いい加減ですね。

今日、先生にアドバイスしてもらったように再度探してみます。

パシフィックに通えるのが一番いいんですけどね。

帰省した時は必ず寄ります。」

(さきちゃん、寄ってくれてありがとう。

CDの曲には驚きました。凄いとしか言いようがないです。

もう、立派な作曲家という感じです。

体型はほんとヤバいよ。約束通り、甘い物は減らしてください。

これから世界に出て行く機会も多くなると思いますから、英語はしっかり身につけておいてください。

将来の活躍が楽しみです。)

ゆりちゃん、合格おめでとう!

「先生、合格しました。

志望校の立教大経済学部です。

4月から東京生活です。

お兄ちゃんも東京にいるので安心です。

将来のことはまだ考えていませんが、英語の勉強はしっかりやりたいです。

大学在学中に語学留学はしたいです。

就職する時、英語の能力は必ず問われると聞いているので、就職に有利になるくらいの英会話力は身につけておきたいです。

大学ではサークル活動も楽しみたいです。

ただ、東京の派手な生活に流されないように気を引き締めておきたいです。

浜松に帰った時は、パシフィックに寄りますね。

お世話になりありがとうございました。」

(ゆりちゃん、合格おめでとう。

東京での学生生活を楽しんでください。

英語の勉強は必ず続けてくださいね。)

オーストラリア生活は好きだ

ガノコ23日

今回、移住者と言う立場では無く、両親と一緒に、ただのロングスティ者として、ラリアの片田舎で過ごし、日頃、経験する事のできなかったラリアを経験した。

毎回、私のブログも原稿もラリアのネガティヴな部分に照準をあててて書いている。へたれなんで愚痴りたいというのが主な理由なんだけど、ラリアの良い所はガイドブックやその他の人が嫌というほど紹介してくれている事が判っているからだ。

私はカナダ、シンガポール、NZに住んでたことがある。 出発前、私なりに色々調べて出かけたが、どの情報も素晴らしい所ばかりを書き連ねてあり、事実とは異なった…。

カナダでは冬、寒いし雨ばかり降る気候に発狂しそうになった、昼間、中華街の近くの警察の近くをバスに乗って通り過ぎた時、ゾンビのような皆さんがたむろして居るのを見て固まり、路上で小銭をせがまれNOと叫んで走って逃げた。 初めてイエローと叫ばれたのも此処だった。

シンガポールも華人と張り合って乗る地下鉄やバスの物凄さ、皆さんの目を見張る食事の仕方に固まった。 華人のマナーから言えば、テーブルを汚して食べるという事は、食べ物が美味しいという表れなのだけど、日本という島国から来た私には、受け入れるのに時間がかかった。

NZは物価が安く、人口より羊の数の方が多いから、ラム肉がとても美味しい。 そして治安が良い。 という情報を信じて向かった結果、余りの物価の高さに、夫婦で涙目になり、昭和枯れススキを主題歌にしていた。 美味しいラム肉はNZの大切な輸出品であり、庶民の口には滅多に入るものでもなかった。 治安は、夕方以降は最大限の注意が必要だった

どの国も治安が良く美しい国だと多くの人は語っているし。 私も何の異論も無い。 どの国も良い所もあれば、悪い所もあるし。 ラリアも一緒である。捕鯨問題、昔、白豪主義だった。差別が多い。 あげれば悪い所はあるが、私はこの国が好きで住んでいる。 お金を払ってする留学ではなく、この国の国民と競り合って仕事を得て生きるって事は、嫌な面を多く見る機会に不幸にも恵まれてしまうし。

しかも私達夫婦は優秀でもなければ、この国での高学歴も無い訳で。 弱者は何処で生きても厳しいのだ…。

今回、両親と回った片田舎で差別は全く無かった。 捕鯨問題であれだけ叩かれていたのに、

観光地ではないショッピングセンターや普通のレストランでも、両親が日本人だと判ると、片言の日本語を披露してくれたりして両親は喜んでいた。 母がどの色の服を買うか悩んでいた時など、其処の店員さんが3人で一生懸命意見を述べてくれて、ラリアらしい明るい色の服を薦めてくれた。 「年取っているからこそ派手な色着て、華やかに生きるのよ。 で存在感を示すの。 暗い色を着ていると心も暗くなっちゃうから。」と話、私に母に通訳をするように言ってくれたりした。

日本のようなマニュアルに沿ったサービスでもチップが欲しいからするサービスでもない、オージーらしいフレンドリーで商売っ気ゼロのサービスに、両親は驚いていたし。

薦める服も料理も高い物ではなく、本当に自分達が薦めたいと思うものだったし、似合うものだけだったし。

思いのほか片言の日本語を話す人が多いことに驚いたし。 皆口々に学校の時に、少しだけ習ったんだ。 と言っていた。 言葉だけではなく、お辞儀もしてくれたりしたので、日本の文化の授業もあったようだし。 親日家も多いのだ。 北海道へのスキーがオージーのトレンドでもあるし。

差別主義者は何処にでも居る、その人が差別に遭うかどうかは運次第だと思うし。 差別に目くじら立ててる私が言うのもおかしいけど、ラリアが突出しているわけではないと思う。

どの国も永住権が取りにくくなっている、この不景気で自国民を守る為に、多民族国家を名乗っている国も必死なのだ。 日本なんて単一民族国家なんでもっと外から来たものを排除しようって姿勢が強いと思うし。 其処で競り合って仕事を取っていく私もポンチチも差別には遭うと思う。 それは仕方ない事…浜松でも私達と同じ思いをしている外国人が一杯居ると思うから。

ラリアの有りすぎる位ある素晴らしい情報は、必死に探さなくてもすぐに情報が入ってくると思うので、私は、薄給のDAとシェフの夫婦の目から見た、皆が取り上げない部分のラリアを、これからも紹介していきたいと思ってる。 復職後は、愚痴てんこ盛りのラリアはうん○じゃーくらいの文章になりそうなので不安だ。 好きなんですけどねラリアのことがとっても…。

小・中学生コースの案内

Polar-bear(白くま)

小・中学生コースの案内

 

小・中学生コースの案内

スタート:3月29日(月曜日)より

クラス時間:午後5時~5時50分

レベル:全7レベル(能力別クラス分け)

1クラス定員:5名(1クラス平均2~4名)

募集対象:新小学1年~新中学3年

3月26日(金)まで随時、説明会を受け付けています。

電話にて予約してください。

 

(ひとこと)

本格的な英語・英会話レッスンです。

中級レベル以上では文法のレッスンもあります。

歌や遊びでのレッスンは行いません。(一部文法の歌あり)

トップレベルを育てることを目的にしています。

将来の進路等など詳しくはホームページ「小・中学生コース」「高校生コース」をご覧ください。

両親がラリアから帰って行った。

ガニコ3月

 本当はもっとマメに原稿を書きたかったんだけど、年寄りの御守は猫の御守より大変だったし。 最初はおっかなびっくりだった爺と婆だったけど、帰る時は、ラリア好きになって帰って行った。 2人ともラリアの50ドル札を財布に入れたまま、また戻ってくると日本へ発って行った。

2人が大好きだった場所、それはラリアのカジノだった。 カジノのスロットに完全に嵌ってしまったし。 無料で作る事ができるカジノの会員カードまで記念に作っちゃったし。 会員料金でディナーを楽しんだりと、カジノ様様だったのだ。

70過ぎの爺と婆、古いタイプの日本人で爺の短気さはアンガーマネージメントが必要な位で、母が話しかけようもんなら「婆、五月蝿い黙ってろ!!」が口癖で、会話など成り立っていなかった。

そんな爺が日本のテレビ番組も見られないラリアに来て、でもって、爺婆になろうとも手を繋ぎ歩いているラリアの老夫婦を見て、ちょっとだけ変わったのだ。

ラリアのカジノはお年寄りのカップルが一杯来ている。 ギャンブルで勝とうと言うより、ちょっとお洒落をして、雰囲気を味わい、スロットを2人でプレイし、一緒に一喜一憂して時間を楽しんでいるって感じである。

日本では本当に、怒鳴っているか「お茶、飯、寝る。」くらいしか話さなかった爺が、ラリアの老夫婦の仲のよさに感化されたのか、はたまた1人でスロットの前に座るのがビビリで怖かったのか知らないが、必ず母の横に腰掛け、2人で仲良く会話が成立したのである。

どのマークがでたらトリガーなのかも英語で書いてあるから判らない爺と婆。 2人でスロットを回しながら、あれこれと会話しながらトリガーを見つけ、フィーバーがかかった時の対処が判らず、あじゃあじゃしていると、隣の老夫婦が、身振り手振りで教えてくれたりと、夫婦の会話が44年ぶりに(正確な年数はそれ以上かも)復活したのだ…奇跡だし。

いくつになっても、小さな島国を出て異文化交流するって良い事だなって感じたし。

公園に行き、ベンチに座って鳥を見て、夫婦で語り合えるレベルまでカジノがきっかけで会話が出来るようになったのよ。

日本の文化って察しろとか心を汲み取れとか、読めとかややこしいじゃん。 それが日本人の美徳でも有るって言えばそうなんだけど。 でもね仏頂面して察するのを待ってるより、笑って会話してた方が楽しいに決まっているし。

今回、ラリアの観光地にも結構出かけて、新婚旅行のカップルや親娘旅行の2人連れも見たんだけど、みんな飲食店に座ると決まって、携帯を開いてた。 それを見て現地在住が観光客か一目瞭然だったんだけど、ラリア人、食事中に携帯が鳴らないって事はないかも知れないけど、食事中にメールを弄ったりは絶対にしないんだ。 会話を楽しんでるし。 それが普通だと思う。 新婚旅行でお互いが携帯開くって、左手の薬指にキラキラ光る指輪をはめてさ。 ラブラブじゃないし全然、前に座っている相手より大切な相手って、そんなに連絡したい相手って誰って思うんだよね。

会話大事だって思う。 会話するより携帯とかでメールする方が楽になっちゃったから、英会話業界も下火なのかな??ってふと思った。 こじ付けかもしれないけど、日本語ですら話すのが面倒なんだから、英語で話すのなんてもっと面倒だし。

でも小さな島国ではない他の国ではっていうか少なくとも南半球の片田舎では、コミュニケーション能力、プレゼンテーション能力が生きていく為に必須だし。 携帯の早撃ち能力じゃなくてさ。

会話って素晴らしいって思う、仏頂面の爺の口角がラリアに居た2ヶ月で少しだけ上がったから。 そんな当たり前のことを教えられた気がするし。

日本語で会話も大切だけど英語で会話すると口動きがもっと激しいから口角上がると思うんだよね。 口角上がったコミュニケーション美人、美男(死語?)を目指すなら英会話のパシフィックへ。 冗談じゃなくて私も夫ポンチチも日本に居たときより口角上がってます。

キミちゃん、一時帰国

オリンピック期間中、いろんな情報を送ってくれたキミちゃんが一時帰国しました。

昨日、浜松にも寄ってくれ、我が家に泊まり、いろんな話をしました。

キミちゃんは私達がカナダにいた時からの長い付き合いの友人です。

現在はバンクーバーに暮らし、カナダの市民権を取得しています。

カナダの情報をいつもリアルタイムに送ってくれ、大変役に立ち、助けられています。

本人は英会話のパシフィックのバンクーバー事務所員などと冗談を飛ばし、「嘉子先生の秘書です。」なんて言ってます。

本職は法律事務所勤務と週末の日本人補習校の講師というたいへん堅い職業です。

嘉子先生がバンクーバーへ行く時はいつもお世話になっています。

だから、カナダがいつでもより身近に感じるのです。

昨夜は遅くまでカナダのいろんな情報を聞かせてもらいました。

それに、オリンピックに関係する貴重なおみやげも頂きました。

カナダ・バンクーバーはオリンピックも終わり、多額の借金を抱えたという経済上の不安要因もありますが、世界中にその名を知らしめたこともあり、今後の観光業には大きな飛躍が期待されるようです。

皆さんも、是非、カナダ、バンクーバーを訪ねてみてください。

知りたいことがあれば何でもお答えします。

ゆみさん(レベル2A/2B)アメリカ出発

「3月末に主人の仕事の関係でアメリカ・ボストンに引っ越します。

子供が4人いて大変な引っ越しになりそうです。

でも両親の助けもありますので何とかなりそうです。

ところで、英会話のパシフィックには本当にお世話になりました。

昨年、主人のアメリカ行きが決定した時は、英語が話せない私はいったいどうなるんだろうかと心配の塊になってしまいました。

実は、妹がパシフィックで勉強していて、何不自由なく英会話ができるまでに上達していたので、パシフィックで学ぶことをすすめてくれました。

結論から言うともっと早く通うべきでした。

それでも、時間のやりくりをして週3回通いました。

2回は嘉子先生の英作文・英文法のクラスを取りました。

とにかく、現地での生活に直接影響するので、早く正確な英語を話せるようにしないとと思い、徹底的に嘉子先生のレッスンを重視してやりました。

これは嘉子先生や浅井先生のアドバイスでもありました。

今でしか日本語で手っ取り早く英文法を学ぶ機会がないのです。

その成果があって何とか英語そのものがわかってきて、ゆっくりですが正確に英語を話せるようになってきました。

現地へ行けば周りのアメリカ人が英会話の先生みたいなものだから楽しく英語を勉強していくつもりです。

今では当初の心配もだいぶなくなり、アメリカ生活を楽しみにしています。

これも、英会話のパシフィックに通ったおかげととても感謝しています。

時間があれば、できるだけアメリカ生活を報告するつもりです。

ありがとうございました。」

(ゆみさん、いよいよ出発ですね。 よくがんばりました。 自信を持って英語を話してください。

アメリカ生活を楽しんでくださいね。 子供たちの世話で大変でしょうから、本当に暇ができた時に近況メールをください。)

カナダ留学・トンプソンリバーズ大学

TRU

英会話のパシフィックが正式に提携しているカナダのブリティッシュ・コロンビア州立の総合大学です。

英会話のパシフィックからは多くの人たちがこの大学に留学しています。

この大学では幅広くいろんなことを学ぶことができます。

期間も4カ月間の短期英語コースから大学院まで様々です。

英語コースの場合、4カ月間からレッスンを取ることができ、英語コースを修了すれば大学のコースを取ることができます。

ただし、5レベルある英語コースを修了するのは大変難しく、かなりの勉強を必要とします。 本格的な英語を学びます。

レベルも高く、一般的に言われる英語語学学校とは質も内容もかなり違います。

英語コースを修了した後はいろんなコースを取ることができます。

1~2年の専門コースや職業コース

2~3年の短大レベルの準学士コース

4年以上の大学コース

一般大学院コースや経営修士号MBAコース

などがあります。

自分の目的に合わせて選ぶことができます。

日本の企業の海外関係部門でどのくらいの英語力を必要とするかというと、この大学の英語コースを修了した後、1~2年の専門コースを修了できればまず大丈夫です。

TOEICでは900点くらいは得点可能と思われます。

実際、2年の専門コースを修了したパシフィックからの留学生の場合、外資系企業や日本企業海外部門では、修了証書を提示すればTOEICの成績提示を要求されたことはありません。

これらはごく一部の情報ですが、もっと知りたい方は遠慮なく当スクールにお尋ねください。

たまちゃん(レベル3A/3B/2B)英会話パシフィックで勉強中

「たまで~す。

只今勉強中に登場ということでちょっと緊張~、でもない。

英会話の勉強が楽しくって楽しくって、パシフィックではとても充実してますよ。

イギリス短期留学を数回したことがあるけれど、パシフィックでの勉強の方が正直言って上達してます、ほんと。

イギリスの語学学校では、なんとなくの授業で英語力を強化するって感じが全くしなかったんですよ。

特に重要な英文法・英作文は何やってんだろうという授業でしたよ。

嘉子先生のレッスンを受けて思ったことは、ふむふむの連発でわかりやすくって、実用的ですね。

自分でも明らかにパシフィックで上達しているとわかったくらいですよ。

短期留学する必要なかったじゃん、なんてね。

今頃思ってもしょうがないけどね。

やっぱ、文法力がしっかりしてないと全体的な英語の上達は望めないね。

会話だけでなく読み書きも難しくなればなるほど高度な文法能力が必要って感じがしちゃいます。

もっと、勉強しなくっちゃね。」

(たまちゃん、出演ありがとう。

たまちゃんらしい普段の言葉で面白いです。

ファンレターが届いたらすぐ知らせますよ。

たまちゃんの上達ぶりには目を見張るものがあります。

それだけ頑張っているという証拠ですね。)

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