スクール来訪・S家の皆さん

 

8月ですね。

夏休みの人も多いことでしょう。

 

英会話のパシフィックの夏休みは以下の通りです。

8月3日(水)~16日(火)

 

先日、「イギリス・ケント通信」を書いてくださっていた美緒さんとお子様二人がスクールに寄ってくれました。

S家の皆さんは3月に帰国した後、Sさんの勤務先の関係で京都に住んでいます。

久しぶりに会うお子様二人、特に小6になったYちゃんの成長ぶりには驚きました。

落ち着いていてもうすっかり大人の顔をしていました。

中2のR君もずいぶんしっかりしていましたが、話し始めると二人とも私の前では以前のあどけない様子も見せてくれました。

ご家族全員の英語の上達は言うまでもありませんが、特にお子様二人の上達は素晴らしいものです。

完全にネイティブレベルの英語だそうです。

特にYちゃんはローカルアクセントも聞き取れ、若者だけが使う英語も身に付けたそうです。

2年間の英国滞在で英語力ばかりでなく素晴らしい経験をしたようです。

お子様たちの将来の活躍が楽しみです。

スクール来訪と留学リアルタイム情報

 

 

先週はカナダ留学から帰国したYちゃん、今週はカナダから一時帰国したゆかちゃん、そして、東京の大学で外国語学部で英米語を専攻するゆりちゃんがスクールに寄ってくれました。

みんな目標に向かって一生懸命勉強中です。

Yちゃんは無事卒業し、9月からは上海で社会人を始めるそうです。

立派な国際人になること間違いなしです。

現役の学生であるゆかちゃんとゆりちゃんも勉強だけでなく人間として大きく成長した様子がうかがえました。

夏休みになると毎年こうして卒業生たちが訪ねてきてくれるのがとても楽しみです。

英語を道具にして次のステップに進む人、英語をとことん極めようと勉強する人、みんなそれぞれですが、最初の目標は見失うことなく頑張っている様子がどの人から伝わってきます。

今日はアズ留学センターの松下さんが短期留学でニューヨークに到着したばかりのK君の様子をリアルタイムで知らせてくれました。

ヨーロッパからの留学生ばかりの中で、たった一人の日本人留学生として悪戦苦闘しているK君ですが、K君にとって最高の勉強の機会となる事でしょう。

帰る頃にはたくさんの友達を作り、英会話にもちょっぴり自信がつくことでしょう。

帰国後の報告が楽しみです。

「キミちゃんからの便り」 from Canada

 

お元気ですか?私は夏休み前のラストスパートです。

 日本は真夏日になり、熱中症の人が出るほどらしいですね。

もうすぐ7月だというのに、バンクーバーのお天気が変です。

カナダに梅雨はあったっけ?などと考えてしまうほど、どんよりとした日が続いております。

しかもカナダ建国記念日(7月1日)がくるというのに近くのスキー場がいまだにオープンしており滑れるところがあります。

ニュースになるぐらいです。

 今年に入り、20℃以上になった日がたった1日だけ。

このまま夏は終わり・・・と思われます。

いつもなら気持ちよく晴れわたり青空が高く・・・というイメージ

なんですが・・・。

 やはり地球全体がどうにかなってしまったんでしょうか。

それでも日本の蒸し暑さからくらべれば・・・・ですが。

日本にいらっしゃる皆さん、この写真でも見てしばらくなごんでください。

でも、私としては「夏よ、どこ?」ですが・・・。

「豪華客船クルー・あやちゃん  メキシコ編」

 

早いものでアメリカに来て3ヵ月が経ちました。

相変わらず分からない事が多く、同僚に助けてもらいながら何とか頑張っています。

 来月から夜勤の担当になります。

夜勤はたった一人で仕事をしないといけないので、

特に船内の緊急電話の対応がどうなるか心配です・・・

その代り、寄港している昼間は時間があるので、

寄港地でゆっくり過ごしたいと思います。

出発港があるアメリカのロングビーチから30分ぐらいの距離にディズニーランドやユニバーサルスタジオがあるので、この機会に遊びに行きたいと思っています。

 さて、先日寄港地のメキシコ エンセナダで参加したATVツアーの写真を送ります。

もともとメキシコに全く興味がありませんでしたがが、メキシコ人は大変陽気で、メキシコ料理はおいしいし、とても素敵な国ですね。

 来週もメキシコでツアーに参加しようと思っているので、また写真を送ります。

アディオス!

「キミちゃんからの便り」 from Canada

 

 

日本はもうすでに25℃を超えているとか…。

こちらは、まだ一昨日氷が降りました。

例年より2週間ほど遅れているとか。

それもいいかも。

北米アイスホッケーチームの一位を決めるスタンレーカップの準決勝が行われています。

たった今、バンクーバーをホームとするカナックスが、17年ぶりに決勝戦に臨めることに決まりました。

やった!

 準決勝に残った時から、公共のバスもこの通り。

 GO CANUCK GO ! の応援です。

何の関係もないものまで大いに盛り上がっております。

個人の車もカナックスの旗をひるがえして走っています。

う~ん、平和です。

 一時帰国から帰ってすぐに、準決勝のゲームのチケットを頂きアリーナに行って来ました。

残念ながらその時は負けてしまいましたが、まあ決勝戦に残れたので、その試合のことは忘れましょう。

 これで、いくらか経済が上向きになるといいのですが。

チケット代はいくらか想像できますか?私が行ってきた試合でさえ、$200~$700だったそうです。

決勝戦ともなれば、軽く$1,000にはなるでしょうねえ。

 でも、そんな高価なチケット…いったい誰が買うのかな?

私には買えません。

もう一度、「私をゲームに連れてって!」

豪華客船クルー、あやちゃんからの便り・カリブ編

 

 

こんにちは!お元気ですか?

 西カリブ海クルーズで働き始めて10日が経ちました!

 今日は寄港地のメキシコ、コズメルで買い物をしました。

同僚のアメリカ人、カナダ人と撮った写真を送ります。

 現地のスーパーに行ったら、コズメル在住の日本人のみなさんがTsunami募金の活動をしていて、久しぶりに日本語を話しました。

 来週からロサンゼルス発着のメキシコクルーズで働くことが急に決まりました。

 こちらでの生活はあまりにバタバタしていて、ゆっくり報告できずすみません!

 

またメールしますね!

 お元気で~!

豪華客船クルー、あやちゃんからの便り

 

 

クルーズ船の上で、地震と津波の映像を連日のニュースで見ています。

被災地の一日も早い復興を船の上から願っています。

 

さてさて、早いものでアメリカに来てからもう3週間が経ちました!

 ゲストサービスのクルーとして働くために1か月間の研修を受けていますが、今のところ何とか頑張っています。

私のほかに、カナダ人2人、ベラルーシ人2人、メキシコ人1人、ルーマニア人1人が研修を受けています。

 筆記テストや接客のテストなどがいくつかあって、全てのテストで80%以上取らないと研修に合格できません。 合格できないどころか、強制帰国させられます!

 1回目の筆記テストで私は89%取れました! カナダに留学していた時よりはるかに必死に勉強を頑張りました。

カナダ人1人が不合格で、彼はもうカナダに帰ってしまいました・・・

 本当は1か月間同じ船の上で研修を受ける予定でしたが、研修の後半は配属際の船の上で研修を受けることになりました。

 今はバハマのナッソーやアメリカのキーウェストに行くクルーズ船に乗船していますが、次はメキシコのコズメル行きの西カリブ海クルーズに乗船します。

 どちらの船も、大きさは7万トン、乗客数 2,052名、クルー数 926名で、私が勤務している会社が所有している22隻の船の中で一番小さい船です。

 西カリブ海クルーズは日本人クルーを必要としていないので、途中でまた別の船に移動するかもしれません。

 今は西カリブ海クルーズの船に乗るために移動中で、マイアミのホテルに滞在しています。

 船の上では衛星回線を使ってインターネットを使用しているため、とても遅くてお金もかかります(200時間で20ドルだったかな?高くはないです。)。 パシフィックのブログは、久しぶりに今日ホテルで拝見しました!

食堂のご飯は種類がとても多くて美味しいですし、私のキャビンに専属のキャビンスチュワートがいてベットメイクやバスタオルの取り換え、シーツの洗濯、制服のクリーニング、部屋の掃除などをしてくれるので、こちらの生活はとても快適です。

 津波のときは何度もオフィスから自宅に電話をかけさせてくれました。 とてもよくしてもらっています。

 日本人クルーは本当に珍しく、私以外日本人はいませんでした。 日本人ゲストにも会っていません。 次に乗る西カリブ海クルーズの船にも日本人クルーは乗務していないようです。

 クルーのほとんどは第一言語が英語ではありませんが、みんな英語が本当に上手です! 日本人ゲストのほとんどは英語が話せないので、クルーは結構困っているみたいです。

以前、日本人ゲストが行方不明になって、船内放送で呼び出したそうですが、英語の放送だったので全く返事がなく、仕方なく日本語を少し話すアジア人クルーに船内放送をしてもらい、

「○○さん、 しち しち しち しち(7777の事) 電話して。」、

「○○さん、 しち しち しち しち(7777の事) 電話して。」と何度か流したところ、

しばらくして7777の内線に日本人ゲストから電話がかかってきたそうです(笑)

私は研修を無事に終わることができるように、また早く一人前のクルーになれるよう、頑張りたいと思います。

 研修の仲間と撮った写真を送ります。

 船の上の生活をまた報告します。

 お元気で!

「インド・マザーテレサの家でのボランティア」 ひろこさん(レベル4)

 

Mother Teresa’s House への旅

インドのコルカタ(旧名はカルカッタ)へ行くまでに約20年の歳月がかかりました。

2年前に定年退職をし、1年間のOxford での留学生活を終え、やっとコルカタへたどりつきました。

インドへはこれまで2回ほど行っていたのですが、ボランティア活動をするための旅は今回が初めてでした。 いつか行かなければと思いつつ月日だけが過ぎていく日々でした。ここへたどりつくまでには様々な思いが交錯し、なかなか決心がつかなかったのが本音です。 言葉はどうするのだろう、私に何ができるのだろうか、と今思えば何の事もない雑念に囚われ無駄な月日を過ごしてしまったように思います。

ボランティアって何だろう?人のために何かをすることではなく、自分自身のために

今できる事をたんたんとすることかなと今は思えるようになりました。 無理をせず、等身大の自分を生かすことなのかなと思います。 スキルも何もない自分がどうしたらボランティアをできるのか、その答えをマザーは教えてくれました。 考えるのではなく、愛があれば何でもできる、マザーはそう言っているように思いました。 彼女は世界で最も貧しい人々に神の愛をもって手を差し伸べてきました。

コルカタの町は、砂埃、公害等のため、歩いていると喉が痛くなります。 私も、喉を痛め、やむなくマスクをしました(本当はマスクなんかしたくなかったのですが)。

ホームステイ先へ戻るとまず先にシャワーを浴びて洋服を着替え、鼻の中を掃除するのを日課としました。 鼻の中が真っ黒になっているのです。 木々の葉は緑ではなく、黒く公害のひどさにびっくりしました。 マザーはこのコルカタで、生涯を最も悲惨な人々のために神の愛を持って捧げて生きてきました。

彼女のこの精神は今もなおシスター達によって受け継がれています。 毎朝6時から本部の施設でミサが行われています。 彼女が生きていた時も、亡くなった今もなお。 2階のミサが行われる場所の彼女がいつも座っていた場所に今は彼女の人形が置いてあります。 まるで、今もそこにマザーがいて、人々を見守っているかのように。 不思議な人ですね。 マザーを思うだけで心が癒され、浄化され、自分が何をすべきなのかが、自然にわかってくるのです。

Mother House にはいくつもの施設があります。 Kalighat-Nirmalhriday(死を待つ人の家) Premdan-Paracircus(病気や精神障害のある患者、身寄りのない老人、貧しい患者、知能障害で捨てられた人、貧しい子供達の学校) Santidan-Tangra(親のない子供、貧困家族で育てていけない子供の一時預かり) ナポジポン(子供を含め貧しい人の結核病棟とアルコール中毒、麻薬中毒者の厚生施設 ハウラー駅中心の路上生活をする親のない子を引き取る部門) Dayadan-Nimtala(10歳以上、身体および知的障害児) Sishubhawan(健常孤児) Sishubhawan(障害者孤児) まだその他にも施設がいくつかあります。

月、水、金が受付の日になっているので、その曜日に登録に行き、自分の希望するところをシスターと相談します。 一日だけでもボランティアは可能です。旅行の途中による人もいます。 自分が可能な日数で活動ができます。 施設によって活動は違いますが、衣服の洗濯やお掃除、食事の介護、足をさすってあげたりと色々なことをします。 私は健常孤児の施設に行き、英語の先生のアシスタントをしました。 私は3歳児のクラスへ配属になりました。 毎日午前中はお勉強の時間で、英語を教えに外部から先生がきます。 3歳児に英語を教えるというプログラムは最近始まったようです。 でも、なかなか授業に集中ができなくて、大変でした。遊びを取り入れながら、英語の単語を教えていました。 彼らは、将来海外へ養子としてもらわれて行くのを待っている子供達です。 どんな理由でこの施設へ来たのかは、私にはわかりませんが、彼らが養子として新しい両親に巡り合える日が一日も早くくるのを切に希望しています。 子供には温かい家庭が必要です。 多くの他人のどんなに温かい愛情よりも、自分だけを見つめてくれるパパとママの愛情が必要です。 私がいる間にも、実に多くの人々が見学に来ていました。 観光の一つとして来ているのではないかという気さえしました。 見学に来るのではなく、たった1日でもいいから、ここで活動してみませんか、と私は心の中でつぶやいていました。

この文章を書きながらも、あの子供達はどうしているのかと、気になっています。 もちろん彼らは私のことなど忘れています。 新しいボランティアの人々と遊び、勉強しているでしょう。 でも、私には忘れようにも忘れられない子供達です。 やはり、再び行くしかないのかな、と思っているこのごろです。

 活動中に素敵なイタリアの一組のご夫婦にお会いしました。 彼らの言った言葉を、私は生涯忘れません。 彼らはすでに一人の養子を育てているそうです。 そして、もう一人養子を育てるために申請をし、2年間も待っているそうです。 人種も、男女も、年齢も全く希望をしないで、ただ彼らの元にくる天使を待っているそうです。 神が使わしてくれる天使を待っているのでしょうか。 私には彼らこそ神に見えました。 God bless you.  思わずこの言葉を口にしていました。 この言葉を聞いて、彼らはとても感動した様子で、私の肩にそっと手を置きました。 忘れられない思い出です。 

私はイタリア語がわからないし、彼らは日本語がわからない、お互いの気持ちを伝えるのは英語でした。 ヨーロッパの国々、アジアの国々、そしてシスター達との交流は英語でOKでした。 1年間Oxfordで勉強してきて本当によかったと実感した時でした。 海外で生活するためには、やはり英語は必須です。 その上で、現地の言葉が必要です。 神様、私に語学の才能を与えてくださいとお願いせずにはいられません。 努力しないで言語をマスターする方法があったら誰か是非教えてください。(不可能ですよね。) 努力なしでは、何もできませんね。

次にいつ行けるのか、今の所、全く予定が立ちませんが、是非もう一度行こうと思っています。 ホームステイ先では毎日カレーでしたので、インドカレーの大好きな人お勧めです。 カナダからのボランティアの人と話をしたのですが、彼女はリタイアをして、もう2か月ぐらいボランティアをしているそうですが、いつ帰るかはまだ決めてないそうです。

帰国したら仕事をし、お金をためて再び戻る予定だそうです。 そんな人々が多くいます。

コルカタの町の様子と、路上のチャイ屋さん(インドの紅茶 約6円ぐらい とてもおいしい)、ダージリンの世界遺産に登録されている Toy Train の写真を掲載します。

「ユカのカナダ留学」

 

お久しぶりでーす☆

カナダのユカです!

カナダもだんだん暖かくなってきました(^-^)/ 桜はまだまだです…

大きな地震があったけど浜松は大丈夫でしたか?

ちょっとしたニュースです!

日本ではありえないこと(?)が学校でおこったので、お知らせしますー(笑)

私の通ってる大学 Vancouver Island University がストライキでお休みです。

添付した写真集は新聞の一面に載ったものです。

もう二週間以上学校がお休みです。

ホストファミリーは、学校がストライキになってから二日後にスプリングブレイクでハワイに旅立ってしまいましたー(ーー;)正直あたしもハワイに行けたのに…とにかく残念です。

ストライキのせいで夏休みの予定もたてれません。。。

Pray for Japan!

夏休み帰ったら寄りますね☆

ユカ

「ユミのアメリカ・ボストン生活」

お久しぶりです.

皆さんお変わりないですか? 浜松は春らしくなってましたか?

こちら,ボストン周辺ではもうすっかり雪が溶け,過ごし易くなってきました.

まだ,朝・晩と0度前後になる時はありますが,日中は10度~20度くらいまで上がり半袖で遊ぶ子供達も見られる様になりました.

 

今,日本は大変ですね. 被災された方々には心からお見舞い申し上げます.

10日前の地震を知ったときには,驚き,不安,恐怖が一度に襲ってきて,テレビで見ている映像を現実の物と理解するまでに時間がかかりました.

本当にこんな事が起こっていいのか,,,?間違いであって欲しい...と祈るような気持ちでニュースを見ていました.

遠く離れたアメリカにいてはどうしようもできない・・・でも,何かできる事はないか.

娘たちが通う小学校には,私共を含め3家族の日本人がいます. そして,この3家族でチャリティーをしよう!という事になり,先週の水曜日の放課後,学校内で「A Charity Event to help victims of the Japan Earthquake and Tunami」を行いました. 

私達は,クッキーやケーキを焼いて用意し,Bake Saleも同時に行い,寄付してくれた方には折鶴を渡したり,友人の息子さんがバイオリンを弾くパフォーマンスをしたりして,寄付をつのりました.

この小学校は全校生徒の数が400人とこじんまりしているので,どのくらい集まるのか不安はありましたが,何かしたい!!という気持ちで頑張りました. 結果は大成功!$1600も集まりました. また,私の子供達にも助け合いの心を育む良い経験になったと思います.このお金は日本領事館を通じて日本に送金する事になっています. そして,このイベントはちょっとしたニュースにもなったんですよ.

http://bostonherald.com/news/regional/view.bg?articleid=1323954

こちらの人達は,困っている人がいたら寄付をして,お互い助け合おう!という精神を子供のうちから教育されている様に感じます. Bake Saleの時,私がクッキーを売っていると,小学生なのに,「おつりは取っておいて!」とサラッと,そして自然体で言われ,最初,戸惑いました(笑). 2~3年生にもかかわらず,自分のお小遣いの10数ドルを封筒に入れ寄付してくれたり・・・. 

特に,この私が住んでいるNewtonという市はリッチな人が多く住んでいて,大きな一軒家が多くあり,治安も良く全米でも「住みたい市」の上位にランキングされるくらいなので,特別なのかもしれませんが・・・. でも,こんなにもここに住んでいる人達が応援してくれていると思うと,本当に日本で大変な思いをされている方々にこの気持ちを届けたい!!と思ってしまいます. そして,私達だけではなく,ボストン周辺の小学校や色々な所で同じような活動をされている方々がいると聞いています. 

まだまだ,辛く大変な日々が続くと思いますが,どうか皆さんが助け合ってこの困難を乗り越えていっていただきたいと願っております.

英会話スクール・スタッフのひとりごと

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