まやちゃん、合格おめでとう!

 

まやちゃん、合格おめでとう!

 (まやちゃんからのうれしい報告です。)

 

 「先生、合格しました!

早稲田大学国際教養学部です。

 留学するつもりだったけど、早稲田という魅力にひかれ予定を変更することにしました。

国際教養学部では、講義は英語で行われ、1年の留学制度があるという点が予定変更を決心した理由です。

 

やはり、英会話のパシフィックでしっかりした英語を勉強したのが勝因だと思います。

会話もできるようになったので、大学での英語で行われる講義が楽しみです。

 

東京での生活も楽しみです。

大学の近くにマンションを借りました。

徒歩で大学に通えるのでとても便利です。

 

ここまで英語・英会話ができるようになったのはパシフィックに通ったおかげです。

本当にお世話になりました。

 浜松に帰省するときは必ず寄りますね。」

 

 

 (まやちゃん、合格おめでとう。

念願の東京での花の女子大生ですね。

大学生活を楽しんでくださいね。

英語の勉強もしっかり頑張ってください。)

ゆりちゃん、合格おめでとう!

(ゆりちゃんがうれしい報告に来てくれました。)

「先生、合格しました。

上智大学外国語学部英米科です。

一般入試で合格しました。

すごくうれしいです。

外国語学部でも合格ラインが少し低い他の学科も考えましたが、英米科を思い切って受験してよかったです。

どうしても進みたいのは英米科なので信念を貫いてよかったです。

先生のアドバイスが励みになりました。

でも先生が言うように入学後が本当の勉強のスタートだと思っています。

将来は国連職員とか外交官とか海外駐在する仕事を目指したいです。

小学校1年から本当にお世話になりました。

次のステップに向けて頑張ります!」

(ゆりちゃん、合格おめでとう。信念を貫いてよかったですね。

超難関の上智大英米科の一般入試合格というのは本当にすばらしいですよ。

ゆりちゃんは英会話のパシフィックの看板娘のひとりですからね。

小学1年からよくがんばりました。

英会話に関しては帰国子女と間違えるほど上達しましたが、これからはもっと高度な英語を身に付けて、世界で活躍してください。)

綾ちゃん、アメリカへ出発

綾ちゃん、アメリカへ出発

英会話のパシフィックのホームページの中で留学体験談を書いていただいた綾ちゃんがスクールに寄ってくれました。

留学体験談で書いてくれたように、綾ちゃんはカナダの大学卒業後、アメリカ・フロリダのディズニーワールドに勤務し、帰国後は大手自動車メーカーや外資系企業等に勤務しました。

今回もまたアメリカの会社に就職が決まり、明日、出発します。

フロリダに本社がある世界のセレブを対象とした豪華客船のクルージング会社です。

採用条件は非常に厳しく、過去に採用された日本人はほんのわずかで、今回はなんと綾ちゃん一人だけでした。

フライトアテンド試験より、はるかに厳しい試験です。

適性検査、何項目もある健康検査、過去の職歴、もちろん英語での面接など多岐に渡ったそうです。

客船という世界だけに規律ある生活が要求されるそうです。

最も注目するのは英語だけの会話になるので、多国籍の中での協調性も必要だそうです。

つまり、ネイティブレベルの英語と国際感覚が必要とされるわけです。

日本人が採用されにくい訳には、英語力が足りないことと、国際感覚の欠如だそうです。

短期留学や1年程度の語学留学ではとても無理で、日本の大学の外語関係で英米科卒程度では面接以前に書類で落とされるそうです。

つまりネイティブレベルの英語での職歴が要求されるそうです。

ただし、TOEICで満点取ったとか、英検1級取ったとかいう試験で判断する英語力ではないそうです。

話を聞くだけでもすごい世界だと感心しきりでした。

でも、綾ちゃんも言っていましたが、好きで頑張れば難しいことではないと強調していました。

綾ちゃん、いつもの調子で楽しく仕事をしてくださいね。

うれしいメール「ケント通信」美緒さんより

 

(イギリス・ケント通信を書いていただいている美緒さんからメールが届きました。

とても嬉しいメールですので紹介させていただきます。)

 

「今日、英検準1級2次の合格発表がネット上でありました.

礼一も私も合格していました.

礼一には、なにか今後の自信につながるものを帰国前に身につけさせたい、と思っていたので、合格で本当に良かったです. 実は礼一の2次面接の点数は合格最低点ギリギリ、日本語で苦手なことは英語でも苦手なんだなあと再確認しました. 礼一のリーディングとリスニングの点数はとっても高かったんですよ.

準1級に合格したら3DS(2月に発売になった最新のニンテンドー)を買ってあげる約束をうっかりしてしまっていたので、本人は大喜び、日本に帰ったらまずおもちゃ屋に行かなくてはなりません.

私の合格祝は、今から主人にねだってみようかと思います.

せっかく勢いづいたので、1級合格まで2人で頑張ってみようかと思います.

でも準1級と1級の間には超えられない壁があるそうですね.・・まずはテキスト買ってみます.

それではまた.」

 

(美緒さん、礼一君 おめでとうございます。 素晴らしい成果です。

帰国後、お会いで来る日を楽しみにしています。)

カナダ・BC州立トンプソンリバーズ大学(旧・カリブー大学)

トンプソンリバーズ大学

 

カナダ・BC州立トンプソンリバーズ大学(旧・カリブー大学)

英会話のパシフィックはカナダ・BC州立トンプソンリバーズ大学と正式提携しています。

したがって、入学手続きは無料で英会話のパシフィックで行うことができます。

ただし、諸条件はあります。

TOEFL高得点者は大学コースや専門コースに入学できますが、通常、英語集中コースからスタートします。

英語コースだからと言って、易しいわけではありません。

留学前の日本での事前勉強をしっかりやっておかないと、英語コースを修了するだけで3年も4年もかかってしまいます。

では、どのくらいの事前準備が必要かというと、英検では、一般には準1級くらいは必要です。

TOEFLでは470点以上、TOEICでは700点以上は必要です。

英会話のパシフィックではレベル3の完全な修了者を入学基準としています。

最近は、簡単に留学を考える人が多いようですが、事前にしっかり勉強しておかないと、現地での勉強にはほとんどついていけません。

どの国の留学先でも日本人留学生の英語力の低下が問題になっているようです。

ただし、短期留学や旅行会社が企画するような留学は別です。

旅行の延長と考えればよいでしょう。

チャンスがあれば特に若者たちは留学をして世界を相手に学んで欲しいものです。

「留学提携校」のページをご覧ください。

体験談もあります。

「ユミのアメリカ・ボストン生活」

(この写真は本文とは関係ありません。)

 

浜松も寒かったようですね.

先生方は風邪などひかれていませんか?

今年は世界中が寒いのでしょうか?

こちらも,この冬は例年になく大雪なんだそうです. 1月に入って毎週,大雪のために学校が休みになっています. 週休3日が続いています. 雪が降る日は,一晩で40センチくらいは積もっていると思います. みるみる車や家の屋根が雪に覆われていくので,面白いくらいです. 

子供達は,大雪で学校が休みになると,裏庭で雪と戯れていますが・・・私は家にこもりっきりです.

気温ですが,寒い日は-18度の日がありました. -10度前後は良くあります. 今日は晴れていましたが,日中でも-4度くらいまでしか上がりませんでした.

でも,寒さ対策,雪対策はされているので,思っていたよりは辛くないです. 幸なことに,こちらの家は,家全体を24時間暖房で温めているので,家に居れば快適です.

たとえ外気が-15度であろうと,家の中はずっと同じ温度のため,外に出るまで寒さを感じません.(大家さんから暖房は切ってはいけないと言われています. 暖房のシステムがお湯を循環させて家を温めているので,暖房を切ってしまうと,その水が凍結して膨張すると管が破裂してしまうからだと思います).

浜松に住んでいた時の様に,朝起きて「う~っ!今朝は寒いっ」と言いながら暖房を付ける事はありません. 雪が降っても,道の除雪がかなり早いので,車もスタットレスを使っていません(FR車や緊急の仕事をしている車以外の殆どの車). 除雪車がひっきりなしに来て除雪してくれます. 

あと,私達の大家さんは,ちょっとした四区(トヨタのハイラックスの様な)のフロントに除雪機を取り付けて,駐車場や家の周りをガンガン除雪してくれます. 本格的な(工事車両の様な)除雪車より,四区の乗用車に除雪機を付けた車の方が良く見ます. 

あと,とても寒いので,皆,必要な時意外は外に出ません. 外での立ち話はしないし,子供達も放課後に公園で遊んだりしません. さっさと家に帰ってしまいます.

コートやジャンバーのフードは,被るもので,これは飾りではない事も知りました.

まだ,いろいろ日本とは違うなあ~と思うことはありますが・・・

 今週末もStormが来るらしいです.

 まだ浜松も寒さが続くと思いますが,お体に気をつけてお過ごしください.

「こまちゃん家のベトナム生活」

いよいよ家族そろってのベトナムでの生活となりました。

妻と息子は10月に遊びに来ていたので違和感はなくベトナム生活が開始できました。

住んでいるのはサービスアパートと呼ばれているところで、リネン交換や清掃が含まれており、ホテルに住んでいる感覚で楽に過ごせる反面、それらのサービスが逆にうっとうしかったりします。

ジムやプールなどもあり、子供と泳いで遊べるので総合的にみて快適に過ごせています。

治安はスリや引ったくりが横行しているとの注意情報ありますので夜10時以降は出歩かないように気を付けています。

昼間はまず安心だと思います。

普段の足はタクシーとなりますが料金が初乗り50円、近辺の1-2Kmなら100-150円程度なので多用しています。

妻と息子と2人で乗ると遠回りされたりのトラブルはありますが、せいぜい100円以下の話なので施しの気持ちで接するよう話しています。

日本食材がハンガリー時代と比べ物にならないほど充実しています。それだけ日本人が多く住んでいるということだと思います。

日本から送り出した船便がまだ到着しておらず本格的な料理はまだ作っていません。

だいたい週末は外食を楽しんでいます。

物価が安いベトナムでも外食してワインでも飲むとそれなりの値段になってしまうため船便が来たら節制しようと2人で話しています。

こちらで観光はしていませんが、1/30から旧正月休みになるためブンタウという南の海の方面に出かける予定をしています。

このように3人での生活はまだ始まったばかりですが、妻と息子がベトナムなんかいやだと言い出しておらず何よりです。

何とかやっていけそうです。

※添付は、食べている写真ばかりですが、サイゴン川クルーズ船上のものです。

「美緒のイギリス・ケント通信」

 

聖地、アビーロード

主人の2年間の研究生活も終わりに近づき、イギリスでの生活もあと2ヶ月あまりとなりました.

帰国の旨を伝えた日本の知人友人からは「残りのイギリス生活、めいっぱい楽しんでね」という言葉を頂くのですが、元来そうとうな出不精の私たち夫婦にとっては、そのアドバイスは少々プレッシャーだったりします、実は(笑).

このクリスマス休暇もほとんど家の中で過ごしたのですが、年末になって家族一の出不精の主人が「アビーロードを見ないでこのまま日本に帰ったら、僕は一生後悔する!」と、いきなりアビーロード行きを表明.

主人は大のビートルズファンなのでした.

確かに主人はこちらに来た当初から「アビーロードに行きたい」と言っていたのですが、正直興味のない私は「そうねー」などと適当にあしらっていました. ごめんね、いままで.

そんなわけで、年の瀬の押し迫る中、電車・バスを乗り継いで約1時間、かの有名なアビーロードスタジオに家族4人で行ってきました.

いったいどんな所かと思っていましたが・・・アビーロードスタジオの前に20人ほど観光客がいるぐらいで、あとは本当に何の変哲もない住宅街の中の道路でした. スタジオの中を見学できるわけでもないですし・・・.意外と交通量が多く、例の横断歩道を渡るところを写真に撮るのも命がけ(!). 

でもビートルズファンにとってはまさに「聖地」なんですよね.

大変感激したらしい主人は、帰りのバスで私たちを相手に「アルバム『アビーロード』誕生秘話」を長々と演説してくれました.

「あやこのカナダ留学」

新年、明けましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。

ところで、年末年始のお休みに、アメリカのロス、ラスベガス、グランドキャニオンに旅行に行ってきました。

ハードスケジュールの旅行(ロスのディズニーランドに行き、ラスベガスでカウントダウンをし、グランドキャニオンで初日の出を見る)でしたので、身を削って(笑)遊んできました。

グランドキャニオンの初日の出は、神秘的で本当に感動しました。

元日までの数日間は天気が悪く、朝日はほとんど見ることができなかったそうです。 そして、雪が積もってるグランドキャニオンは年に数回しか見られないそうなんです。

なんと、年始から縁起がいいことでしょう。

ラスベガスは、人間の欲望が形になったような街で「おいおい!!」っと、つい突っ込みたくなるようなものがあふれていました。

ホテルのタワーの頂上にある絶叫マシーンには、本当に驚きました。 こんな乗り物誰がのるのやら・・・と思っていたら、数人が乗りこんでいたので、激写しました。

大みそかのカウントダウンは盛大で、街から少し離れた場所からみていたのですが、花火がホテルの屋上から上がっており、なんだか凄過ぎて、言葉にならず・・・とにかく、「す、すごい・・・」という感じでした。

旅はこのような感じで、アメリカを満喫しました。

しかし、カムループスへの帰りが問題でした。

ロスからバンクーバーまでの飛行機に乗り込んだものの、飛行機のエンジントラブルで、「エンジンの調子が悪く、このまま飛んだら空中で爆発する。

だからしばらくこのまま機内で待機してくれ」と言われ、私たち乗客は、約5時間機内に缶詰めでした。

そして、なんだかんだあった末、別の飛行機に移動することになったのですが、その時すでに、次のフライトの時間で・・・。

そして、バンクーバーについて急いで次のフライトの手続きをし、なんとか、かんとか、無事カムループスに着きました。 と、思いきや今度は、荷物が行方不明になってしまっていて、大慌てで担当者に話をしに行き・・・。 旅行中よりも、その後のカムループスまでの道のりで、かなり英語を喋りました(汗)。

英語が話せるようになっていて本当によかったぁ、と心から思いました。

海外旅行を楽しむためには、英語は必須ですね。

浜松も大変寒いと聞きまいた。

くれぐれも体調には気を付けてください。

「美緒のイギリス・ケント通信」

 

大雪のイギリス

大変です!

今イギリスでは大雪のため全国的に大混乱となっております.

普段滅多に雪の降らないロンドンとその近郊では、電車は軒並みキャンセル、道路は大渋滞、学校はどこも休校.

警察からも「必要なとき以外、なるべく外に出ないように」とのアドバイスが出ています.

 そんなわけで、雪が降り出した11月30日以来、家の中で一家4人軟禁状態です.

 昨日、クリスマスカード用の切手を買おうと思って、雪の中必死の思いで郵便局に行ったところ、「雪のため、スタッフが揃わないのでお休みします」との張り紙が・・・.そ、そんな~. イギリス人は根性なさ過ぎ.

 こんな中でも子供達はhappyなもので、庭でせっせとかまくら作りに精を出しております.人間が入れるサイズのかまくらが目標だとか.

 それでは

英会話スクール・スタッフのひとりごと

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